1)不織布マスク着用(←これ重要)で来院ください。診察中もマスクはつけたままでお願いします。ウレタンマスクや布マスクはマスクをしていないのと同じです。不織布マスク着用で診療所に入るようにしてください
2)入口のアルコールスプレーを1回手指に噴霧して擦り込んでください。
3)発熱、のどの痛み、咳・息切れ、強いだるさ(倦怠感)、ここ数日で急ににおい・味がわからなくなった、などの症状がある方は、必ず電話でご連絡ください。来院されても、すぐには診療所内に入らないで、入口のインターホンでご連絡ください。インターホンで問診させていただきますので、ご協力ください。空間分離のため、普通の待合室とは別の部屋へ、通常の通路とは別の経路で案内します。通常の待合室とは、高機能HEPAフィルターを装備したクリーンパーティションで区切っております。
4)発熱、のどの痛み、咳・息切れ、強いだるさ(倦怠感)、ここ数日で急ににおい・味がわからなくなったなどの症状がある方は、通常の診察時間外に診察いたします。お電話をいただいた際に、来院していただく時間を指定させていただきます。また、院内トリアージ実施料をいただきますので、ご理解ください。必要に応じて、PCR検査(当院では等温核酸増幅法)も行います。等温拡散増幅法は、約15分で結果が出ます。
5)診療時間終了後に発熱外来を行いますので、一般の診療にお越しになる場合は、午前診療では12:15まで、午後診療では18:45までにお越しいただきますようご協力お願いいたします
6)院長・スタッフは、状況によっては、保護メガネあるいはフェイスシールドやゴーグル、手袋、エプロンあるいは防護服を着用して診療させていただきます。感染対策にご理解ください。